リッツカールトン東京の45階にある
日本料理’ひのきざか’の特別席。
地上200mから都心の夜景を眺めつついただくのは、
ミシュランガイドで2年連続1つ星を獲得した会席料理。
盛り付けも美しく、目でも舌でも季節感が味わえます。
店の中に入ると、格子の陰影が美しい廊下を抜け、
和紙や木材などの天然素材に彩られた落ち着いた空間です。
大きな窓からは、新宿副都心の夜景を一望。
まばゆい夜景を眺めながら、上質なひとときを過ごしてください。
木の格子からもれる自然光が印象的な廊下です。
足を踏み入れた瞬間、清々しい檜の香りが鼻腔をくすぐるようです。
七夕会席(ご昼食/ご夕食)
7月1日(水)より13日(月)まで
地上約200メートルに位置する’ひのきざか’にて、
都心の夜景に浮かぶ織姫、彦星を思い浮かべながら、
七夕会席をお楽しみください。
日本酒セミナー「銘酒物語」 〜旭酒造〜 日本料理’ひのきざか’
7月17日(金) 午後6時30分受付 午後7時開始
日本料理’ひのきざか’では2ケ月に一度、
全国の数ある酒蔵から一ヶ所を厳選し、
その蔵から直送される日本酒と旬のお料理をご堪能いただく
セミナー形式のお食事会を開催しています。
今回は磨きにこだわり最高の純米大吟醸を造ることで知られている
山口県岩国市の「旭酒造」より造り手を招き、
銘酒「獺祭(だっさい)」の味わいや酒造りの背景などのお話をお聞かせいたします。
ワインメーカーズディナー「ケンゾーエステート」 日本料理’ひのきざか’
7月7日(火) 午後6時30分受付 午後7時開始
株式会社カプコンのCEOである辻本憲三氏が持つワイナリー、
ケンゾーエステートでは、
世界最高のワインを産み出すべく葡萄づくりのすべてを
カリフォルニア州ナパ・ヴァレーでゼロから行い、
記念すべき2005年初ヴィンテージを昨年末に日米でリリースいたしました。
通常は入手不可能な特級畑からのカベルネ・ソーヴィニヨン種の「藍(ai)」や
メイン・ブランドである「紫鈴(rindo)」といった選りすぐりのワインに合わせ、
ミシュラン1ッ星獲得の「ひのきざか」料理長が
繊細かつ季節感豊かな七夕特別会席でおもてなしいたします。
7月7日この場所で、エチケット(ラベル)を含め
日本の伝統美を秘めたワインとお料理が初めて出会う七夕の夜を、
壮大な東京の夜景がより思い出深いものにします。
当日は、オーナーである辻本氏自らが語る情熱的なワインの話もお楽しみください。


